ホーム  >  特集  >  とことん楽しむ欲張りタイ  >  欲張りタイブログ  >  最新記事一覧

タイ欲張りブログ 現地の最新情報やおすすめスポットなど情報が盛り沢山!

May. 15

ピンクガネーシャに願いを込めて

Post on 2018年5月15日 カテゴリー: スタッフ

こんにちは、スタッフいのっちです

タイ鉄に乗って話題のインスタ映えスポット、ピンクガネーシャに会いに行ってきました

マッカサン駅から乗車し、お寺のあるチャチュンサオまでいきます。
おおよそ1時間半ぐらいで到着。

ピンクガネーシャが鎮座しているワット・サマーンラッターナーラームというお寺まではソンテオを使います。日本語、英語なんてありません。身振り手振りで地元の人とコミュニケーション。

走ること20分。

大きなピンクのゾウにご対面です。

願いを叶えてくれると言われるピンクガネーシャです。

タイの鉄道に乗りたくなったらこちら

 

May. 14

タイフェスティバル2018 

Post on 2018年5月14日 カテゴリー: スタッフ

週末は、タイフェスティバル2018のタイ国政府観光庁テント内にてブースを出展させていただきました。

多くのお客様に足を運んでいただき、感謝いたします。

タイの魅力を存分に感じたあとは、是非タイにも足を運んでいただければと思います。

タイに行くツアーはこちら

 

Jan. 16

線路市場とメークロン線の鉄道旅①

Post on 2018年1月16日 カテゴリー: グルメ, ツアー情報, 文化, 観光, 食べ物
バンコクの南西約70kmのサムットソンクラーム県にある「メークロン駅」。
駅近くの線路市場で電車が通るたびに店の傘を折りたたむ様子をテレビやネットでご覧になった方も多いと思います。
今では、タイのユニークな観光地として世界各国からたくさんの観光客が訪れています。



【メークロン駅】
電車通過に合わせてお店のテントや傘をたたむ様子は
わかっていても、実際生で見学すると、品物すれすれに電車が通る様子はテレビよりも迫力満点!
線路上を歩いてマーケットを観光する様子や、
電車が通った後は、あっという間に普段通りの市場へ戻っていく様子がまた面白いです。


kamatai02 (1).jpg


朝はまだ観光客がほとんどいないですが



kamatai02 (2).jpg


列車の到着に合わせて観光客が増えていきます。



【線路市場の様子】
マーケット観光は、線路を歩きながら進んでいきます。
本当に線路の上です!


kamatai02 (3).jpg


現地の方が水産物や、果物を買っていきます。



kamatai02 (4).jpg


ピーク時は、線路が見えないくらい観光客ですし詰め状態になります。



【終端ポイント】
メークロン駅を訪れたら、線路市場散策もよいですが、
メークロン線西線の終端でもあるこの駅は、奥にメークロン川が流れていて、ボートで渡る光景を眺めることができます。


kamatai02 (5).jpg


終端から、メークロン駅を撮影



kamatai02 (6).jpg


終端場所の横には船着場があり、対岸にはボートで渡ることができます。(有料)



kamatai02 (7).jpg


なんだか、ほのぼの~っとしていていい感じ



kamatai02 (8).jpg


列車入庫前はガラガラのホーム(奥がメークロン市場の入り口)



kamatai02 (9).jpg


私もこれで撮影したかった!!



kamatai02 (10).jpg


駅構内には、屋台もありました。



kamatai02 (11).jpg


調理された鶏がずらり



kamatai02 (12).jpg


注文します!



kamatai02 (13).jpg


カオマンガイを美味しくいただきましたー。鉄子カマモトのお腹は大丈夫でしたよ。(個人差があります!)
右奥に写っているパクチー入りのチキンスープはパクチー抜きも出来ます。



次回のブログはいよいよ、折りたたみ市場に列車が入ってきます!
<メークロン線ブログはさらに続きます>




※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
メークロン市場を訪れるには、個人で行くか、タイの旅行会社がオプショナルツアーとして販売もしています。
3月にSL運行に合わせたタイ鉄道旅ツアーが催行決定となりました。
メークロン市場を訪れてメークロン線に乗車してみませんか。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
Aug. 31

コスパ抜群!プリプリえびカニ店「T&Kシーフード」By.とまこ

Post on 2017年8月31日 カテゴリー: グルメ, 旅作家 とまこ, 観光, 食べ物

おいしいものだらけバンコク! そんな中でも、
お勧めしたい大人気シーフード屋さんは、こちら。

『T&K シーフード』です。
どうです、この活気。お店に着いた瞬間、テンション上がりますよ~。

ここはごはん屋さんがひしめくヤワラート(中華街)の一角です。
もともと人出の多い地区だけど、このお店周辺の賑わいはまた
別格、おいしさの証! 盛り上がってます。

店先では、大きいエビを豪快にどんどこ焼いてます。
これが名物の「クンパオ」、エビ焼きです。

プリップリであま~い。幸せですなやつです!
食べとかなきゃ。

席は、店内と路上と、両方あります。あえて外で食べるのも
いいですよね、屋台文化の盛んなバンコクチックでしょ。まぁ、
いつも混んでいるから、選ぶ余地はないかもしれませんが。
さーて、まずはシンハーで乾杯! 真ん中に穴の空いた
筒状の氷を入れて飲むのがアジア流。気分高まります♪

これはタイの人気料理「プーパッポンカレー」、カニのカレー
炒めです。濃厚なカニ味と、タイらしいエキゾチックなカレー
味を、フワッフワの卵でマイルドにまとめた悶絶の逸品。殻
剥くのが面倒なので、殻なしで注文しました。笑

味付けしたカニの身を、たっぷり殻に詰めたフライも
絶品。スイートチリソースが引き立ててくれるのです。

クンパオの他にも、エビいきましょう。
こちらはカリップリのエビフライ。
ニンニクが効いてて、あークセになる!

蒸しエビのカレーソースも、、、おいしいに決まってる。
こんなにエビ・カニばっかり食べて、幸せで倒れそう。
ひと皿100-300 バーツだからなせる技、日本ではどう
あがいても実現しないコストパフォーマンスですね。

エビカニを飽きるほど食べるという、超贅沢をしたので、
チキンフライ&卵チャーハンというホッとするメニューで
落ち着くことにします。

あーおいしかった! おいしいって神ですね、勝手に顔が
ほころびます。
食べ過ぎって思いました? この時は4人だったのですよ。
人数が多いとたくさんのメニューを味わえていいですね。
でも、ひとりやふたりでも、ぜひとも! メニューを吟味
すること自体が楽しいし、活気にも後押しされるし、何よ
りおいしいから、きっといつもよりたくさん頼んでしまう
でしょうね~♪

【T&K Seafood】
49-51 Soi Phadung Dao, Yaowaraj Rd.
16:00-02:00
ファランポーン駅から徒歩15 分くらい

Jul. 6

『ティップサマイ』でタイの国民的料理パッタイをどうぞ By.とまこ

Post on 2017年7月6日 カテゴリー: 旅作家 とまこ, 現地情報, 食べ物

バンコクの皆さんが、、、、わたし自身も!!
愛してやまない、いつでも食べたい、
今すぐ食べたいのは、コレ!

さぁなんでしょ~?(ひっぱる)

て、もったいぶりたくなるくらい、好きなんです、
どこにでもあるパッタイ、国民食パッタイ、
最高峰はここにあり~。

創業は古く、1966 年。以来、変わらぬ味で、
ずーーーっと人々の心を鷲掴みし続けているそう。
て、これはなんか様子違うでしょう。

これは、ワンランク上のパッタイ。
オムそばならぬ、オムパッタイ、
卵に包まれた『パッタイ・ホーカイ』です。

ここのパッタイは、驚くほどふわんふわんなのが
大好きなポイントですが、それをまた、まろやか
やんわり卵で包むという贅沢っぷりよ! ふわふわ
コラボレーション大放出、口が喜んで仕方ない!

しかも、お店の特製ソースの味付けが、これまた、
素晴らしいのです。あーもう、いつだって食べたい!

そんなわたしに、そしてあなたに朗報です!
お店の特製パッタイソースが売られているのですよ~。

もちろん、あのふわふわ食感や繊細な調整が自宅で
再現できるとは……考えづらいですが、でも、味付
けが同じなら、ティップマサイの親戚的な立ち位置
の料理ができるのではないでしょうか?

ほらほら、スタッフさんはTシャツきてパッタイソース
をコマーシャルしてますよ~。今度は、重かろうと何だ
ろうと、絶対買って帰ろっと。


ところで、店内にはアンティークな絵が飾れて
いて、うっとり楽しい気分の追加です☆

【Phad Thai Thip Samai】
313 Mahachai Rd., Samranrat, Pranakorn
駅から歩くと、ちょっと遠い……タクシーがいいですよ!

 

パッタイが食べたくなったらこちら→

Jul. 5

【スタッフブログ】タイは果物の美味しい季節です

Post on 2017年7月5日 カテゴリー: グルメ, スタッフ, 食べ物
こんにちは、スタッフ井上です。

研修でバンコクに行ってきました。

IMG_0109.JPG
バンコクはとても暑かったですが、日本に帰ってびっくり!もっと暑い!
さて、今回のバンコクで一番美味しかったのはなんといっても果物です。
バンコクはこの時期は雨季です。
雨季と言えば、一年の中でフルーツが一番美味しい季節です。
マンゴーが食べたくてマンゴータンゴ行ってきました。
IMG_0384.JPG
マンゴープリンも、マンゴーアイスも美味しいけど
IMG_0382.JPG
やっぱり本物のマンゴーが一番美味しいです。
マンゴーは裏切らない!
マンゴーが食べたくなったらこちら→
May. 9

絶対食べて!北タイの郷土 料理ココナッツカレー麺は 『カオソーイチェンマイ』 by.とまこ

Post on 2017年5月9日 カテゴリー: グルメ, タイ・エキスパート, 文化, 旅作家 とまこ, 食べ物

絶対食べて!北タイの郷土 料理ココナッツカレー麺は 『カオソーイチェンマイ』

カオソーイは、こっくりスパイシーなココナッツ
カレーベースのスープに、それがよーく絡む
ムッチリ卵麺と、食感が楽しいパリパリ揚げ麺が
入った料理。味も食感もパーフェクトにおいしい、
天才的な一杯なのです。

カオソーイの起源は、中国雲南省や
ミャンマーの方だと聞きます。
そういえば、それらにより近いラオスにも、同
名の麺料理があるのですよ。茹でた米麺と肉味
噌のスープ麺。あらまぁ、タイのとは全然違う。
でも、カオソーイの「カオ」は、米という意味
だから、より名前に忠実ですね。

そして、タイのカオソーイはラオスにほど近い、
北部チェンマイの郷土料理と言われているから、
地理的にはなるほど納得。北からだんだんこの
料理が南下してきて、名前を変えずに中身が進
化したんだなと想像がつきます。
ともあれ、どっちもおいしいのですけどね。
とか言いつつ、個人的には、タイのカオソーイ
が抜群に好きですけどね。

そんな歴史を、シルクロードならぬカオソーイロード
的に感じつつ、ぜひ食べに行っていただきたいです!
カオソーイチェンマイ、絶対オススメですよ、地元の
人も、通い詰めるお店です☆

 

ニコッ ニコニコッ

【Khao soi Chiang Mai】
71, 71 At Narong Rd, Khwaeng Khlong Toei, Khet
Khlong Toei, Krung Thep Maha Nakhon 10110
08:00-16:00(月- 土)
クロントゥーイ駅から徒歩25 分くらい、
タクシーに乗ってでも、行く価値ありです!

 

タイに行きたくなったら!⇒こちら

Nov. 15

絶対ココがいい!川の畔の古民家 ART BAR  By.とまこ

Post on 2016年11月15日 カテゴリー: グルメ, 旅作家 とまこ, 現地情報, 食べ物

ほんっとに好きなんです。バンコクだけじゃなくって、
世界レベルで大好きBAR『Samsara cafe & meal』。
川スレスレの立地と、おしゃれすぎる空間がもう…….♡

 場所はファランポーン駅 すぐのチャイナタウンを 通り過ぎた川辺。 建物は味わい深~い 古民家をリフォーム したのだそう。 オーナーの日本人女性は タイの美術大学出身。 ご主人はタイの方で、 同じ美大の仲間だったと か。なるほど! 空間の アートっぷりに頷けます。

家具やオブジェ、絵画やランプやクッションなど、
お友だちアーティストの作品も多く取り入れているそう。

リフォームのアイディア、どーんと存在感のあるアートたち
とその飾り方、潜んでるオブジェを見つけるおもしろさ。
隅々見たい~! わたしなんぞは、ついつい、あちこち
見入ってしまって、なかなかゆっくり座れません(笑)。
満足し切って座ったときのホクホク感ったら。

思う存分アートな空間に浸水したら、チャオプラヤ川の風に吹
かれましょ。まさか、まさかの川スレスレすぎポジションですよ。
大抵「川が目の前のお店」といっても、こんなスレスレ期待で
きませんよね、いえいいのです、それが普通だし、うそないもの。
でもどうです! ここの「川が目の前」の本気っぷりは!
しかも川は西側で、夕陽を拝めるという好立地。
こんな奇跡ありますか。ほれた~、ほれてるのです。

タイに行きたくなったらこちら→http://tup.nissin-trvl.jp/mlist.php?id=5045

Oct. 25

おしゃれすぎる!!カメラも楽しいアンティーク市場 By.とまこ

Post on 2016年10月25日 カテゴリー: ショッピング, タイ・エキスパート, 旅作家 とまこ, 現地情報

バンコクに行くときはいつも『タラートロットファイ』へは
是非一度行くことにしてます。おしゃれすぎて、物色するのが
楽しすぎるから♪ 絵になるシーンが多すぎて、カメラ散歩に
わくわくしすぎるから♬

プレートや食器も、唯一無二の朽ちはて
具合がぐっとくるんですよね~。

Oct. 17

住人のオススメ★タイの海鮮料理はこちらでどうぞ By.とまこ

Post on 2016年10月17日 カテゴリー: グルメ, タイ・エキスパート, 旅作家 とまこ, 未分類

「バンコク都心でおいしい海鮮食べるならココだよ!」
と、在住の方に連れてきていただいたのがこちら、
『頌通酒家 Sornthong Restaurant』です。
30 年続く老舗海鮮料理屋さんでおいしくて有名★

 

 

BTS プロンポン駅からタクシーで5分くらい。soi24 を直進して、
Rama4 に行き当たったら、左に曲がって少しだけ進んだ右手側。
夕方から人がいっぱいいるから、一目瞭然ですよ~。

お店の前で、サテーを焼いてます。

さて、パパッとでてくるビールのおつまみ、『パックブーン』
からいきましょうか! 空芯菜の炒め物です。東南アジア
でよくある料理ですが、タイ料理でもかかせません。食感
は茎のシャックシャクと葉っぱのしっとり、味と香りはニ
ンニクと唐辛子と黒醤油メイン、美味しいに決まってる!

みんな大好きオースワン。牡蠣入り卵焼きという風情です。
牡蠣の旨みを、卵と片栗粉でギュギュッと閉じ込めて、タイ風
味のソースで味わう……滋味深い~★

トムヤンクンは外せないでしょ! お皿でおしゃれにサーブ
されるのも好きだけど、こうして鍋ごとドカンと運ばれてくる
のはもっと好き! どの具材がすくえるかな、エビ乗ったかな、
とワクワクしながらわけるのはイベント感満載です。

さぁ、タイのゴージャス人気料理もいただきましょう、
プーッパッポンカレー★ これは、ワタリガニのカレー
炒めの卵とじ、ですね。迫力満点で、いかにも高級そ
うで、運ばれてきた瞬間、テンション上がるヤツです!
濃密なカニ味と、エキゾチックな味つけが、バッチリ
あうのですよね、タイに来たなら1度は食べないと帰
れませんよ。個人的には、このお店のはかなり好き!
スパイス感、辛み甘み、油、バランスがよかったです。

お店の入り口には、いましたいました。
おいしい幸せをありがとうよ、カニさん。

わたしは、ソントーンの蝦麺が大好。大胆な蝦づかいと、
旨みが麺に絡んだ感じが、もーーーたまりません。これ、
春雨version も注文できますよ。実はそっちの方がもっと
好き! むっちむっちするんだもの。

カオパットプーは、締めについ食べたくなり
ます。カニチャーハンですよ~。パラパラの
タイ米で作る海の旨みしみこみチャーハンな
んて、おいしいに決まってるでしょ★

ソントーンポチャナーは、平日からいつも行列。た、たいへん!
そのかわり、安心して口をゆだねられる安心感はバッチリあるで
しょ。ちょっと早めに出かけて待ち時間を縮めましょ。お腹をみた
してから、夜遊びに繰り出すのもバンコクらしくてオススメですよ。

 

 

ルーフトップBAR や、川辺のカフェで語らったり、シーシャBAR
でエキゾチック気分を楽しんだり、屋台街にスイーツもとめに行っ
たり。あぁ~バンコクの夜はお楽しみがつきませんね★

【Sornthong Restaurant】
2829-31 Rama 4 Rd.Bangkok
16:00~2:00

 

 

とまこさんと一緒にタイに行けるツアーはこちら→

1 2 3 4 5 6 17

ページトップへ