ホーム  >  とことん楽しむ欲張りタイ  >  欲張りタイブログ   >   2013   >   8月

タイ欲張りブログ 現地の最新情報やおすすめスポットなど情報が盛り沢山!

Aug. 23

子連れ旅レポート(2)スワンナプーム国際空港は子連れにやさしい空港だった!

Post on 2013年8月23日 カテゴリー: 清水千佳, 現地情報

 

サワッディー・カァ!子連れ旅レポートの第2弾です。引き続きお付き合いください。

 

 

どうにか飛行機の中では泣くことも暴れることもなく2歳児(長女)、6か月乳児(次女)と比較的平和な時間を過ごすことができました。

が、問題は降りてから。あの入国審査の長蛇の列に長時間並ぶことに2歳児長女が耐えられるかどうかが心配だったんです。正直、もってきたバギーで寝てくれないかと思っていたり・・・・。(ちなみにバギーとは軽い「傘型に折りたためる軽量ベビーカー」のことです。)

こちら。

 

そんな不安にかられながら入国審査の窓口に行くと・・・

「はい、こっちこっち~」

とスタッフの人に通されたのが、誰も並んでいな「プレミアムレーン」。以前、仕事でビジネスクラスに乗せて頂いたときに確か1度だけ使ったことのある「優先窓口」です。

どうやら子連れの場合は優先的にこのプレミアムレーンに通されるようです。(ちなみに知り合いはお子さんが9歳の今も使わせてもらっていると言っていました)

長時間並んでいる方々には申し訳なかったのですが、、、おかげで待ち時間ゼロ。

スワンナプーム空港って何て子連れにやさしい空港なんでしょう!!

結局、プレミアムレーン通貨直後にこんな感じでしてが(笑)

 

 

とりあえず空港で1万円分両替。空港の両替所は市内より若干レートが悪いので、1万円しか両替しませんでした。と言っても1万円変えても100円くらいの差なんですけどね。

 

 

 

そして、荷物を受け取って空港から市内移動。いつもはメータータクシーを使うのですが(空港発の場合はメーター+50バーツ+高速代)、私と空港のタクシーと相性が悪いのか、愛想が異常なほど悪かったり、対応がひどかったりするタクシー運転手に出くわすことが多いので、子連れということも考え今回は「空港リムジン」を利用することにしました。

 

 

 

 

ちなみに料金は高速代込で1200バーツ。メータータクシーの約2倍ですが、精神的にかなり快適でした。着いてそうそう、「タクシーの運転手ともめる母さんの姿」は見せたくないですしね。

2倍の料金をどう考えるかはその人次第ですが、個人的にリムジンタクシーは安心、快適なので深夜便到着、子連れ旅の人たちにはおすすめです!

 

Aug. 16

子連れ旅レポート(3)デパート直結ホテルはやっぱり便利

Post on 2013年8月16日 カテゴリー: 清水千佳

 

サワッディー・カァ!今回は子連れ旅レポートの3回目です。

空港からリムジンタクシーでバンコク市内のホテルへ。もちろんリムジンタクシーだけあって快適ですし、運転手さんとの面倒くさいトラブルもなし(回り道や高額チップ要求など)。

今回、バンコクのホテルは2軒、ホアヒンのホテル1軒宿泊したのですが、旅前半のバンコクで選んだのは

パトゥムワンプリンセス

 

地元のタイ人に昔から根強い人気のバンコクを代表するローカルデパートMBKと直結しているホテル。

 

 

古いホテルなのですがリノベーションで近代的でおしゃれな雰囲気のホテルに変身しています。

到着して出された細長い洒落たグラスに入ったウェルカムドリンクをがぶ飲みする長女(汗)。彼女には洒落ているかどうかより、ジュースが美味しければ満足らしい・・・

 

 

お部屋も小さい子供2人いても十分の広さ。モダンさとタイらしさがスタイリッシュに融合された内装も落ち着きます。

 

窓の外からはサイアムエリアを一望できて、「バンコクに来たぞ~~!」とテンション上がる風景を楽しめます。

 

まず、子連れの私たちが一番はじめにしたことは直結しているMBKの1階に入っているTOPSというスーパーへ行くこと。

1階から直結しているので暑い外へ一歩も出ずラクラク移動♪

 

 

 

余談ですが・・・やっぱりタイのエスカレーターは速度がはやい(汗)

 

そして、子供用のサンダルが大量に売っていました。旅行直前にあせって高いサンダルを買ったことを到着早々後悔・・・

 

 

そして、目的のTOPSスーパーマーケットへ。

 
かさばるおむつは日本から2日分くらいしか持ってきていなかったので、スーパーでおむつとおしりふきを購入しなくてはいけなかったのです。

 

 

やっぱり日本よりも高いですね。くるっと丸めるためのテープ付のものは特に高いです。テープなしなら少し安いのですが、やっぱり捨てづらい・・・。タイ人が日本い来ておむつを買いだめして帰る気持ちが少しわかりました。

 

 
おしりふきもちょっと割高。ですが、ペーパーが大きくて厚手なので、日本のおしりふきより使いやすかったですよ。

 

 

お土産コーナーもありました。

 

 
おむつの他に子供用の飲み物など一通り買い物を終えて、隣の隣にあるデパート、サイアムセンターへ。サイアムセンターは大幅改装したばかりでかなり雰囲気が変わっていました。

フードコートも「今どき」っぽさ満点な内装。フードコート内に鉄板焼きもありました。子供が鉄板に手を延ばしたら危ないので今回は行けなかったのですが、いつかフードコートの鉄板焼きに挑戦してみたい!

 

 

 

 

余談ですが、改装後のサイアムセンターの4階はこちらのフードコート以外にも新しいレストランがいくつかはいっていて、サイアムスクエアの人気イサーン料理店「ソムタムヌア」やトンローの人気カフェ&ビストロ「オードリー」の視点「プチ・オードリー」も入っています。

 

 

特にプチ・オードリーは相変わらずの人気でずっと行列。すごいなぁ~

 

 

ちなみに、こちらのサイアムセンターへもホテルから外の道路に出ることなく、スカイウォークで直結。

ホテル→MBK(直結)→スカイウォークで3分→サイアムディスカバリー→サイアムセンター(直結)

ちなみに、サイアムセンターからは巨大高級デパート、サイアムパラゴンもスカイウォーク広場で繋がっているのですぐに行くことが可能。

バンコクの道はでこぼこしているし、人も多い、そして突然バイクが走ってくるので子連れではちょっと怖いんよね。

けど、このホテルに泊まっていれば、一度も外の道路へ出ることなくバンコク主要デパートに行くことができ、ショッピングもグルメも完結することができるわけです。

道路だったら絶対に乗れないバギー(簡易軽量ベビーカー)でラクラク移動・・・でしたが、少し階段があったりして持ち上げる必要もありましたけどね。

 

ホテルからスカイウォークで4つのデパートとBTS2駅7~8分以内でアクセスできるので、これくらの階段どうってことない!って思えちゃいます。

もちろん子連れ旅でなくても「デパート直結ホテル」は便利ですが、特に小さい子供のいるご家族には、バギーも使えますし、小さい子供を車やバイクの危険にさらすこともなく移動できるのでありがたいと改めて実感しました!

今回泊まったパトゥムワンプリンセスホテルのデータはこちら。

■Pathumwan Princess Hotel Bangkok
住所:444 MBK Center, Phayathai Road,
Wangmai, Pathumwan, Bangkok 10330
Thailand
T. +66 (0) 2216-3700
F. +66 (0) 2216-3730

Aug. 6

子連れ旅レポート(1)2歳児&6か月児の飛行機体験レポート

Post on 2013年8月6日 カテゴリー: 清水千佳

 

 

サワッディー・カァ!タイ・コンシェルジュの清水千佳です。

時々、「タイ在住ですか?」と聞かれるのですが実は私、今は東京で家族と一緒に暮らしています。とはいえ、仕事柄タイと日本を行き来している状態ではあるのですが。

数えきれないほどタイへ行っている私ですが、今回は家族4人(私、夫、長女2歳、次女6か月)で初のタイ旅行に行ってきました!

2歳の長女は「いやいや期」真っ盛り。そして今年の1月に生まれた次女は音に敏感な6か月乳児。どう考えても大変そうな二人を連れて行くのはどうかと悩んだのですが、自称「子連れタイ旅応援団長」としては、大変な思いもしてこそ、子連れタイの情報が発信できるはず!と思い、決行した次第です(大げさ?!)。

しばらく「子連れ旅レポート」が続きますのでおつきあいのほどよろしくお願いいたします!

***

出発当日、車で1時間ちょっとかけて成田空港へ。夫によると1週間置いておいても駐車場代は7000円くらいなのだとか。

チェックインしてから長女は初めて近くでみる飛行機に興奮気味。

 

 

次女はまだ6か月なので何かこれから起こるか全くわかっていません(笑)

 

 

いよいよ搭乗♪ 生後6か月の乳児がいるということでバシネットという乳児用簡易ベッドの取り付けられる前の席を予約することができました!

一番私と夫が心配していたのが離陸時の気圧の変化で耳が痛くなって子供が大泣きしてしまうこと。それでまわりのお客様たちにご迷惑をおかけしてしまうこと、でした。

余談ですが、よく子連れ旅行の先輩方に「離陸時は乳児ならおっぱいをくわえさせておくとよいよ」とか「幼児ならバナナを口に放り込んでおけば、あまり耳がつーんとならずに済むみたいだよ」などいろいろなアドバイスをいただいていたので、それらに対応できるよう準備も万全だったんです。

しかし、実際離陸してみると二人とも変化なし・・・。次女にいたっては気圧の変化が影響しているのか離陸最中に熟睡。長女は「もうすぐジュースが来るよ」という言葉を聞いてワクワク。

とりあえず一安心、というわけでした。
一安心して私はジントニックを1杯、そして長女はジュースとお菓子をいただきました。

 

 

しかし、すぐに予想外の出来事が。

離陸最中に夫に抱っこされながら熟睡した次女をバシネットに寝かそうと思い、CAさんにバシネットの設置をお願いしたところ・・・


この部分にバシネットが取り付けられるのです。

「Sorry, She is too big, so can not use our bassinet.」

(ごめんなさい、彼女は大きすぎるのでバシネットは使えません)

と言われてしまったのです。OMG!
ヤフーでバシネットと検索すれば

「航空会社によって制限が異なっており、おおむね、体重10キロ未満となっている。

 日本航空

体重10キロ未満。(バシネットサイズは77×32.5×15)
全日空

体重10キロ未満。(バシネットサイズは85×45×33cm)
ノースウエスト航空

体重9キロ未満、身長66cm以内。
ユナイテッド航空

体重11.25キロ未満」

(上記、ヤフーより抜粋)

とでてくるので、まさか生後6か月7キロの次女にNGが出るとは!!!

よくよく聞くと今回私たちが利用したタイ国際航空のバシネット利用可能体重は6キロ以下なのだとか。

1キロ!!1キロ少なければ手がつかれることなくバシネットに寝かせることができたのに・・・(涙)

規則は規則ですので、それは仕方ないと諦め夫と交代で眠る次女を抱っこしていました。

それが大変だったか?というとそれほどでもなく、次女を抱っこしながら2時間くらい私も熟睡。その間、長女は
ニモを観ていたようです。

 

娘が大好きなディズニー映画が豊富で助かりました。

そして待ちに待った機内食。事前に「子供用機内食」をリクエストしていたので(私は電話で直接リクエストを入れました)、どんな機内食が出てくるのかかなり楽しみだったんですよね~。

配られた子供用機内食はこちら

 

 

 

紙パックのジュースが2つ。バナナ。そしてデザートはお菓子とケーキ。主食はミートソーススパゲティと非の打ちどころのないくらい完璧すぎる機内食。

紙パックのジュースはフライト時間中、数回にわけて子供に飲ませました。お菓子もニモに飽きてちょっとぐずってきてときにも効果的でした(笑)。はい、要するにお菓子でつって静かにさせる、というしつけとしてはいけない方法に出たのです。まぁ、ここは慣れない機内なので、こういう方法もありでしょう?!

最後にはマンゴスチンのアイスクリームが全員に配られ、もちろん長女はぺろりとたいらげちゃいました。

 

 

ちなみに次女が目覚めたのは離陸1時間前。とにかくずっと寝ていてくれたので親はラクをさせてもらいました。

後ろの子連れファミリーのパパとママが次女を見て

「赤ちゃんいたんだ!気づかなかった~。泣かないんですね。」

と言われましたが、ぐずるも何も・・・ずっと寝てましたから(笑)。あ~よかったよかった。これで第一関門通過!という気分でした!!
次回は「子連れで空港から市内まで」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aug. 5

ココロのデトックス★きっとためになる??瞑想修行

Post on 2013年8月5日 カテゴリー: 旅作家 とまこ

 

「ときどき瞑想してるよ。

 

ココロが整うからほんとは毎朝したいんだけど」

 

そんなこと言うのに憧れてます。

 

ジュリア・ロバーツ主演の映画『食べて、祈って、恋をして』 に

 

感化されまして。主人公がこれでもかというほど瞑想して、

 

ココロの傷を癒していくんです。

 

瞑想で自分を取り戻すって、芯がある感じがしてまぶしいし

 

なんかおしゃれな感じがしませんか?(主観)

 

 

 

そんなわけで、ワットマハタートの瞑想会に行くことにしました。

 

(Maharaj Road, Phranakorn, Bangkok 10200)

 

実は、日本のヨガ教室で何度も瞑想レッスンもやったのですが

 

一度たりともねなかったことはないのですよ。

 

でも、異国のお寺でならきっと!

 

 

 

レッスンは、タイ人でも外国人でも誰でも参加することができて、なんと無料。

 

ただ、礼儀として、100バーツくらいのお布施を置いた方がいいと思います。

 

レッスンは、月曜〜金曜の7時〜、13時〜、18時〜各2時間半ほど。

 

MRTファランポーン駅から、トゥクトゥクやタクシーを使ってお寺に向かいます。

 

 

 

わたしは、13時〜のあっつい盛りに参加しました。

 

境内に入るとこんな感じ。

 

 

陰のないこの時間は、脳天を狙う直射日光と、

 

白い道に照り返す日差しのサンドイッチ。

 

境内をさ迷い歩くだけで、あぁ!気が遠くなっていく……

 

瞑想レッスン前の自主トレと言えそうです。

 

(ちなみに、3番の入り口から入ると

 

一番教室に近く、自主瞑想が少なくてすみます)

 

教室となる建物に到着したら、ノートに名前を書いて、

 

外国人レッスン用の地下の部屋へ。

 

 

部屋の壁はタイルばり、床には固い絨毯。

 

冷房はなく、がたぴしと昔ながらの扇風機が回っていました。暑い! 

 

部屋の後ろに積んである座布団をしいて場所を確保。

 

この日はヨーロッパの奥様4人組と、

 

アジア圏の男性ふたりも参加していました。

 

しばらくすると、おだやか〜な表情でオレンジ袈裟のお坊さん登場。

 

仏様と並んでいるきんきらの椅子にお座りになると、

 

あらまぁ、はまることはまること。

 

 

さて、さっそく英語での説明が始まります。

 

……わたし、英語できないんです。

 

旅の日常での、表情&身振り付きでたらめ英語以外はまったく。

 

なので、「瞑想」についてのお話なんかわかりっこありません。

 

でも、さすが尊いお坊さん。

 

わたしが「右から左」 的な表情をしているのを読み取り、

 

日本語の説明書をもってきてくださいました。おそっ(笑)。

 

 

 

ところが、これまた難解で。だいぶ頭がぼんやりくる暑さなので、

 

スピリチュアルな説明を、日本語にムリヤリ訳した文章は難解なのです!

 

ただ、『物事のそのままを捉える』 という肝はわかったのでよしとしましょう。

 

例えば、暑いと感じているなら、「暑い暑い暑い……」

 

と、心の中で繰り返します。

 

床が固いなら、「固い固い固い……」です。

 

どんどん湧き出る雑念を、ただ流していきます。

 

それについて発展して考えない。

 

例えば、「暑い。涼しいとこ行きたい」 というのはダメです。

 

「床が固いな、座布団重ねようかな」 というのもダメです。

 

ただ、ありのままを、受け入れるでもなく、流す。

 

そうすることで、雑念がココロから消え去り、脳波がアルファー波になって

 

心身がリラックスするそうです。経験はしたことないですが(涙)。

 

 

 

ひととおりお坊さんのお話が終わると、みんな立ち上がりました。

 

そして、壁に沿って横一列になり、ゆっくりと歩き出したのです。

 

向かいの壁につくと、くるっと振り返り、また歩きます。その繰り返し。

 

ほほ〜、これも瞑想なのね。いろんなやり方があるものです。

 

座禅を組むのだけが瞑想かと思っていましたが、

 

コレなら寝ないですみそう。 

 

期待をこめて、一歩一歩踏みしめます。「固い固い固い……」。

 

でもね。 永遠にもほどがある! 

 

一体いつになったらやめさせてくれるのでしょうか。

 

ただただ、2メートルくらいの距離を行ったり来たり。

 

あっつくて頭がぼーーっ。気が遠くなる一方、

 

眠れない分拷問です、なんとかして〜(涙)!

 

 

 

はっ。もしや、この気が遠くなっていた感覚が瞑想だったのでしょうか? 

 

イヤでも、多くのヒトが言うように、スッキリもしなければ

 

リラックスもしなかった、ただ苦痛……。

 

 

 

だーーーいぶ時が流れた頃。ふと気づくと、頭の中はエクレアでいっぱいでした。

 

淡い黄色のゆずチョコレートでコーティングされた、ゆずクリーム入りのエクレア。

 

そんなもの、食べたことも聞いたこともないのに。

 

なんかムダに具体的ですよね、気になるよー、なんのお告げ?

 

 

 

そうして40分ほどがすぎ、存分にやつれたころ、

 

お坊さんから終わりにしていいとの合図が。

 

ありがたや〜、救ってくれてありがたや〜!

 

ていうか、あなたがやれって言ったんだ!

 

いえ、自らここにやってきたのです。

 

……妙な逆切れつき問答で頭がいっぱいになりました。

 

 

 

そして再びお話。続いてスタンダードな座禅を組んでの瞑想。

 

はぁ。なんということか、ほとんど記憶がありません。

 

始まった瞬間から、のび太もびっくりの素早さで眠りに落ちてしまったのです。

 

もしもわたしがここの小坊主だったら、確実に

 

「今日は一日、寺中の廊下をぞうきんがけしてろ!」

 

って言われますよね。よかった、小坊主じゃなくて。

 

お坊さんに起こされたときは、40分ほどが経過……瞑想レッスンは終了。

 

ほんとごめんなさい(は〜助かった・本音)。

 

 

 

感想を一言でいうと、拷問でした♡

 

でもきっと、瞑想できれば、違うココロの扉が開くんだろうなって信じてます。

 

だって、みんなどこか神妙で、スッキリした表情してましたもん。

 

一度はそんな境地を体験してみたいです。

 

今度こそ、今度こそ、できますように。

 

 

 

追伸:お寺の門を出たらこんな世界。妙にほっとしました〜。

 

 

 

※     編集部注

とまこさんは、深夜羽田発の便で日本を発ち、ほとんど寝ないままバンコクに到着し、宿に荷物を降ろし、食事してすぐに瞑想突入というほぼ徹夜状態で今回の瞑想体験をしております。

 

 

ページトップへ