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タイ欲張りブログ 現地の最新情報やおすすめスポットなど情報が盛り沢山!

May. 31

パンビマン・チェンマイ・スパ・リゾート

Post on 2013年5月31日 カテゴリー: 現地特派員

こんにちは。パンビマンチェンマイスパリゾートの日本GSA、F&Tマーケティングコンサルタントの植敷です

今回もチェンマイの隠れ家ヒーリングリゾートホテル

「パンビマン・チェンマイ・スパ・リゾート」をご紹介します~

さて、お部屋のご紹介を。。。

バレーデラックス45㎡(バスタブ、バルコニー付)

フローリングが清潔なお部屋はシックな北部スタイルのインテリアで落ち着く。

 

ビマンプールビラ140㎡(バスタブ、プライベートプール、テラス付)

 

 

まさに天国でしょう。快適&豪華!何もしないで1日ここで寛いでみたいですね~。

 

そして、ここ。。。 一体何でしょうか?

 

 

正解はスパです。パンビマンスパはチェンマイ最大級の広さを誇り、スパアカデミーを主催しています。国内外からは、本格的なスパ技術を学びにくる生徒さんがたくさんいらっしゃいます。

 

 

その他、自然と融合したこんな穴場も。。。

 

 

ヨガもできますよ。洞窟。

 

 

 

渓谷に抱かれた、2層プールエリアは伝統的な北部ランナースタイル。キッズプールもあります。

 

山の中に居たらそれだけで、ストレス解消になりますが、体を動かしたくなるんです。

 

 

自然の中のフィットネスセンター最高♪

 

 

今大人女子に人気急上昇中のキックボクシング!

 

 

 

 

そして、自慢のダイニング「パノラマレストラン」ではホテル内にあるオーガニックファームで採れた新鮮な野菜を使ったお料理の数々をご用意しています。朝食もとても美味しいですよ。

 

 

 

日本デビューにあたり、超お得な特別価格を設定しております。(2013年10月31日まで)

この機会に、是非、世界1のマウンテンリゾート「パンビマンチェンマイスパリゾート」で休暇を過ごしてみませんか?皆様のご利用を心よりお待ち申し上げます!

 

 

May. 30

お勧めホテルシリーズ ≪バンピマンチェンマイスパリゾート≫

Post on 2013年5月30日 カテゴリー: タイ・エキスパート, 現地特派員

こんにちは。パンビマンチェンマイスパリゾートの日本GSA、F&Tマーケティングコンサルタントの植敷です。

 

《プロフィール》
F&Tマーケティングコンサルタント
代表 植敷ちあき

タイ、プーケットに8年滞在し、ダイヤモンドクリフリゾート&スパの名物総支配人から信頼を寄せられ、右腕として経験を積む。
2011年に日本帰国し、ダイヤモンドクリフをはじめ、パンビマンチェンマイスパリゾートの日本代理事務所として、日々活躍中。

タイ語でビジネスができる新進気鋭のホテルGSA。てんびん座。趣味はタイ料理。キッチンには現地調達の調味料がずらり。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

みなさん、チェンマイってご存知ですか??タイ北部のチェンマイ、「北方の薔薇」と称される美しい古都。よく、タイ第2の都市という表現が使われますが、ここをタイで一番のマウンテンリゾートと表現させてください!みなさんも、この画像を見れば共感いただけると思います♪

 

麗しいこのショット。 実際に行くと、花も咲いていてココで写真を撮りたくなる。

 

市内から車を走らせ35分ほどで到着するこのリゾートは、足を踏み入れた瞬間から別世界。

あれ?ここは天国でしょうか?? そもそも、パンビマンとはタイ語で「天国のような」という意味。

メーサー渓谷に抱かれた豊かな自然環境の中に現れたラグジュアリーな空間。東京ドーム約3個分の敷地にわずか42部屋という贅沢さ。

「伝統と現代そして自然との共生」をコンセプトにしており、立地を活かしたユニークな造りになっています。

 

豪華なアユタヤ建築のメインロビー

 

なんと、あの世界的に権威ある World Luxury Hotel Awards世界1のBest Luxury Mountain Resort賞に輝きました。ワールドクラスの施設と最高のタイホスピタリティーでお客様をお迎えします。

 

 

次回からは、詳しくリゾート内をご案内させて頂きますので、お楽しみに~♪

 

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NISSIN TRAVEL ONLINEではパンビマン・チェンマイ・スパ・リゾートに泊まるツアーをご用意しております。
詳しくは以下をクリック!してみてください~

【成田発着】日本航空で行く ヒーリングリゾート チェンマイの休日 5日間 パンヴィマン・スパ・リゾート(バレーデラックス)宿泊

お一人様64,800円~179,800円

【成田発着】日本航空で行く ヒーリングリゾート チェンマイの休日 5日間 パンヴィマン・スパ・リゾート(プール・ヴィラ)宿泊

お一人様99,800円~214,800円

 

May. 22

子連れ旅行におすすめホテル(1)あのMBK直結ホテル「パトゥムワン・プリンセス」

Post on 2013年5月22日 カテゴリー: タイ・エキスパート, 未分類, 清水千佳

 

サワッディー・カァ!タイ・コンシェルジュの清水です。

みなさん、夏休み旅行の計画は進んでいますか?夏休み、タイへ行くという人は「そろそろホテルも決めなくちゃなぁ~」と迷っている最中ではないでしょうか?

バンコクには東京以上にホテルの数もあり、自分の好み、目的、好きな場所によってより取り見取り、さまざまなホテルがチョイスできます。

けど、意外と頭を悩ますのが・・・子連れでタイに行く方のホテル選びですよね。

わたしは、自称「子連れタイ旅行応援隊長」。

さらに自分も2歳と0歳の子供がいることもあり、「ママ目線」で「子連れタイ旅行でも宿泊便利なおすすめホテル」をご紹介したいと思います!

 

 

 

 

まず今日ご紹介したいのはバンコク旅行者で行かない人はいないというくらい旅行者にも地元のタイ人にも長年愛されているショッピングセンター「MBK(マーブンクロン)」と直結しているホテル、「パトゥムワン・プリンセス」。

タイのショッピングエリア、サイアムにあるホテルです。古いホテルではありますが、数年前、全室改装されかなりモダンな雰囲気のホテルに生まれ変わりました。

 

このホテルを子連れタイ旅行の方におすすめする理由はこちら

 

1:MBKと直結しているので何かと買い物が必要になる子連れ家族にも便利(MBKにはワトソンという薬局もスーパーマーケットも入っています)。

2:MBKを通り抜けてBTSのナショナルスタジアム駅にも直結しているので、よちよち歩きの子供を連れて炎天下の中、駅まで歩かなくても良い。

3:値段の割には部屋が広々していて、改装されたばかりなのでとにかく新しくてきれい!しかも部屋の冷蔵庫は大きめ。子供の飲み物や果物などを買い置きして保存することができ便利

 

 

4:MBKやサイアムスクエアには手頃な食事スポットがたくさん。MBKにはタイ料理だけでなく中華やイタリアン、和食レストランもあるため、特にタイ料理好きな親とタイ料理が苦手な子供たちの両方が満足できるようになっています。

 

他にもホテル内にあるフィットネスセンター「ザオリンピッククラブ」の施設充実度も定評があります。広さはバンコク最大。面積が9000平方メートルもあり、エクササイズの器具は100種類以上!また屋外のプールはバンコクのホテルでは数少ない「塩水プール」。ジャグジーもあります。

 

 

バンコク在住外国人もわざわざこのフィットネスクラブとプールに訪れるほどの人気。この施設を利用するだけでもこのホテルに宿泊する価値があるというリピーターもいたり・・・。

 

また、コンコースを5分ほど歩きますが、ナショナルスタジアム駅からサイアム駅へ、そしてサイアムにある3つのデパート(サイアムディスカバリー、サイアムセンター、パラゴン)も繋がっているので、スコールが降っても濡れることなくサイアムエリアにアクセスできます。

 

子連れの移動は慣れている日本国内でもいろいろと大変ですよね。慣れない国となればなおさら。なるべく、暑い中歩くこと、タクシーで渋滞に巻き込まれること、は避けたい子連れ旅行には最適のホテルと言えるでしょう!

 

<DATA>
■Pathumwan Princess Hotel
住所:444 Phayathai Rd, Pathumwan
TEL:02-216-3700
料金:4900バーツ(約12250円)~
アクセス:BTSナショナルスタジアム駅・MBKショッピングセンター直結

May. 22

とにかくゆくべし!the 怪しのBAR

Post on 2013年5月22日 カテゴリー: 旅作家 とまこ

May. 20

ホアヒンの魅力3 世界でもここだけでしか体験できないから行きたい。ワイナリーでの象乗り体験!

Post on 2013年5月20日 カテゴリー: タイ・エキスパート, 旅のコツ, 未分類, 清水千佳

 

 

 

 

 2回続けてホアヒンの魅力をご紹介してきましたが、今回は前回の最後に紹介した「ワイナリーのブドウ畑で象乗り体験」について。

 

<ワイナリーで象乗り体験>
タイでワイン?!と思う方もいるかもしれませんが、実はタイは数年前から本格的にワイン造りに取り組んでいて、その味と品質は世界的にも認められているのです。更にヨーロッパやオーストラリアでのコンペティションでも高く評価され、中でもサイアム
ワイナリーで作られたワインは2008年にヨーロッパで行われたワインのコンペティションで、メダルを獲得!という快挙を達成したほど。

タイ国内の高級ホテルやレストランだけでなく、日本をはじめ雨リアや、ワインの本場ヨーロッパにも輸出されているのですよ。
 

 

 

ワイン畑

 

少し前の「世界ふしぎ発見」のタイ特集を観た方は覚えているかもしれませんが、この番組でもタイのワインが注目されている、ということが紹介されていました。その時に撮影に使われていたのが、実はホアヒンにあるサイアムワイナリー社のワイナリーとブドウ畑なのです!
ワインを味わうだけならお店で飲むか、買うかすればよいだけなのですが、わざわざご紹介したいと思ったのは、ここでは、まだ日本人にとっては珍しいタイのワインを飲めるだけでなく、広大なブドウ畑の中で象乗り体験までできてしまうというアクティビティまであるから。おそらく、世界に数えきれないほどのワイナリーがありますが、きっとブドウ畑で象乗りができるのはここだけでしょう!

 

 

 

 

 

施設内にはブドウ畑の見渡せるレストランもあり、お食事とワインも楽しめます。またボトルペインティングもあり、自分のためのお土産としても人気です。子供さんも3歳をすぎればきっとお絵かきもできるようになるので、ボトルペイティングも一緒の楽しめるかもしれません。

子供は象乗り(もちろん大人も楽しめますが)、大人はワインというように、親子が一緒に楽しめるスポットとして大注目。

ちなみに場所はホアヒンの中心部から車で30分弱。予約すればホアヒン中心部までシャトルバスが迎えにきてくれます。(300バーツ)

ツアーはいくつかありますが、お食事とワインテイスティングセット、象乗り体験、ホアヒンのお土産がついて一人1200バーツ~。詳細はこちらをご覧ください。
http://www.huahinhills.com/2011/booking/tour_package.pdf

再来月になるのですが、私も自分の子供たち二人(2歳と0歳)を連れてこのワイナリーを訪れ象乗り体験をさせていただく予定です!もちろん夫はワインのテイスティングがメインの楽しみだとは思いますが・・・。実際に子連れで体験した感想も7月にはご紹介できると思うので、楽しみにしていてください。

 

 

サイアムワイナリーの公式サイトはこちら
http://www.huahinhills.com/2011/index.php

May. 9

ホアヒンの魅力2

Post on 2013年5月9日 カテゴリー: タイ・エキスパート, ツアー情報, 清水千佳

 

 

サワッディー・カァ!
GWはどこか旅行に行かれましたか?私は実はタイではなく南伊豆に行っていました。今までタイ以外のビーチリゾートに行ったことがなかったので、日本のビーチも見たいなと思い、車で南伊豆まで足を伸ばしてみたのですが、岩地というビーチリゾートの砂浜がプーケットの離島、ラチャ島の砂浜とそっくりで驚きました。両方とも静かでこじんまりした入り江になっていて、海の色が明るいんですよね。日本でビーチに行っても仕事柄どうしてもタイのビーチを比べてしまいます(笑)。

さて!前回に引き続き今回も、清水おすすめの穴場ビーチリゾート「ホアヒン」の魅力についてです。

特に小さいお子さんやお子さんのおじいちゃん、おばあちゃん世代と一緒に旅行される方にはおすすめビーチリゾートの理由として

その理由は・・・

・治安が良い

・街とビーチの雰囲気が良い

・白砂のビーチでも、一部エリアを除いてモーターマリンスポーツが禁止されているので静か
・自然と白浜が美しいビーチが多い

という点をご紹介しました。まだまだありますよー!ホアヒンの魅力。

・物価が安い
島のリゾートはどうしても外国人観光客が多いので物価がバンコクと比べても若干高め。特に交通費はバンコクよりもかなり割高感があります。

ホアヒンはタイ人の観光客が多いからか(タイ在住外国人も多いですが・・・)食費、交通費にはかなり割安感があります。しかも、「いかにも観光客向けのバカ高いシーフードレストラン」のようなものはほとんどなく、タイ人向けのおいしくてリーズナブルなシーフード食堂やレストランばかり。本場の味がお安くいただけるのはうれしいですよね。

・海以外の観光も実は充実している

よくホアヒン好きの人から「ホアヒンって何もないから良いんだよね」という言葉を聞きますが、実は結構ビーチ以外の観光も充実しているのです。

<ナイトマーケット>
まず一つはホアヒンで一番有名な「ナイトマーケット」。ホアヒンの中心部で、夕方6時くらいからナイトマーケットが開かれます。洋服や、工芸品などのお土産類から、果物、シーフードなどを売る屋台が所狭しと並んでいて毎日地元タイ人、旅行で訪れたタイ人、外国人で大盛況です。

<マルカタイヤワン宮殿>
そして、海辺には宮殿も。マルカタイヤワン宮殿というラーマ6世時代の高床式、総チーク材のタイ建築様式の宮殿です。館内には写真や当時の調度品なども飾られていて、当時のタイ、王室の様子を垣間見ることができます。海辺にある宮殿なんて、タイ広しといえど、ここホアヒンだけですよ!

<カオタキアップ>
仏教国のタイだからこそ必ず訪れたいのは、海辺の岩山の上に佇むお寺と仏像「カオ・タキアップ」です。岩山の上にあるお寺からの眺めは、お寺の神聖さも手伝い心洗われるものがあります。
<ムエタイ観戦>
ムエタイ観戦できるのはバンコクだけではありません。ホアヒン市内では2か所でムエタイ観戦ができます。場所はGrand Sports Arenaと Mr. Chop Rawee Thai Boxing Gardenの2箇所。

<ゴルフリゾート>
実はホアヒンはタイでも有数のゴルフリゾートとしても有名なのです。ホアヒン周辺にはいくつか本格的なゴルフコースがあり、日本よりも安くプレイができます。

<乗馬>
前回のブログでも少し触れましたが、ホアヒンのビーチでは乗馬がアクティビティとして楽しめます。「海辺で乗馬」という上品な王室リゾート気分が楽しめてよいですよね。

<ワイナリーで象乗り体験>
実は一番詳しく紹介したいのがこれ!サイアムワイナリー社が、ホアヒンに作ったワイナリーがあります。モンスーンバレーというワインを作っているのですが、日本のタイレストランでも最近よく見かけるようになりましたよね。

東南アジア最大規模を誇るワイン畑があり、象に乗りながらブドウ畑とホアヒンの自然を楽しめるアクティビティが人気です。施設内にはブドウ畑の見渡せるレストランもあり、お食事とワインも楽しめます。またボトルペインティングもあり、自分のためのお土産としても人気です。子供は象乗り、大人はワインというように、親子が一緒に楽しめるアクティビティスポットとして注文を集めつつあるスポットです。ワイナリーについてはもう少し詳しく次回のブログで紹介したいと思います!

May. 8

感動の生春巻

Post on 2013年5月8日 カテゴリー: グルメ, タイ・エキスパート, 旅作家 とまこ, 未分類

May. 1

タイ旅行のリピーターが行きたいと思っている「新観光スポット」とビーチリゾート

Post on 2013年5月1日 カテゴリー: タイ・エキスパート, ツアー情報, 清水千佳, 観光

サワッディー・カァ!タイ・コンシェルジュの清水千佳です。

前回はおすすめタイ土産として、サイアムワイナリー社が作っているモンスーンヴァレーというブランドのワインをご紹介しました。今回はそのワインの原料となるワインが作られているワイナリーについて。少し長くなりそうなので、数回に分けてご紹介したいと思います。

みなさんご存じのようにタイ旅行は半数以上がリピーター。ということは、一度行った観光地はもう行かないので、リピーターの方々は新しい観光スポット、面白いスポットを毎回探しています。そんなタイ旅行リピータの方たちが「おもしろそう!」「行きたい!」と注目を集めているスポットが今回ご紹介する

ホアヒンとモンスーンヴァレーのワイナリー

なのです。場所はバンコクから車(またはバス)で約3時間、バンコクから車で気軽に行けるリゾートとしてバンコクっ子にバンコク在住外国人に人気のホアヒンにあります。

まずはホアヒンの魅力から・・・

日本ではタイのビーチリゾートと言えばプーケット、サムイ、パタヤの3大ビーチリゾートですよね。

この3つもそれぞれ違う魅力があり私自身も大好きなのですが(パタヤだけちょっと違う雰囲気ですが・・・w)、意外とこの3か所以外のビーチリゾートが日本人には知られていないというのが、常々

「もったいない!!」

と思うこと。中でもホアヒンは個人的にもおすすめしたいビーチリゾートなのです。特に小さいお子さんやお子さんのおじいちゃん、おばあちゃん世代と一緒に旅行される方にはおすすめのビーチリゾート。

その理由は・・・

・治安が良い

ホアヒンはタイ王室の避暑地としても知られていて駅には、かつて王族たちが使用していた専用待合室が残っています。現在のラーマ9世(プミポン国王)は、一年の多くをここホアヒンのクライカンウォン宮殿で過ごしていることから、治安も良いことでも知られています。

・街とビーチの雰囲気が良い

ホアヒンはこのように王族の御用達、そしてバンコクの上流階級向けのリゾートとして発展したため、日本で有名なプーケットやパタヤビーチのような喧騒とは全く異なる、上品な雰囲気をもつリゾートとなりました。

 

白砂のビーチでも、一部エリアを除いてモーターマリンスポーツが禁止されています。

賑やかでマリンスポーツががんがんできちゃうリゾートも楽しいですが、小さいお子さんやお年を召された方が一緒だとちょっと疲れちゃいますよね。ホアヒンなら落ち着いた静かなビーチでのんびりと過ごすことができます。
・自然と白浜が美しいビーチが多い

メインビーチはホアヒンの中心から南へ、美しい白浜のビーチが7キロにわたって広がっていて、ビーチ沿いには、 高級リゾートホテルやレストランなどが建ち並んでいます。しかし、ホアヒンという土地柄、雑多な騒々しさや喧噪とは無縁。落ち着いた雰囲気です。

 

 

他にもカオタキアップビーチ、スアンソンビーチ、サイノイビーチなど美しい自然が残ったビーチが広がっています。ホアヒンから50キロほど南に行ったところにはサムロイヨー国立公園もあり、美しいビーチに加えて、中に寺院のある洞窟、イルカの生息地などもありタイの自然を大満喫することができます。

少し長くなったので今回はこの辺で。次回も続いてホアヒンの魅力をお伝えします!

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