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タイ欲張りブログ 現地の最新情報やおすすめスポットなど情報が盛り沢山!

Oct. 15

タイ在住者にも人気のリーズナブル街中スパ

Post on 2012年10月15日 カテゴリー: 旅のコツ, 現地特派員, 美容

サワディカ!!

タイ駐在員のバーバラです。

タイ在住者にも人気のリーズナブル街中スパ、『Beyond Spa & Beauty』のご紹介します。

場所もBTSアソーク、MRTスクンビット駅から徒歩約10分ほどなので、ショッピングの後にも立ち寄りやすい立地です。
< Beyond Spa & Beauty ビヨンド スパ & ビューティ> BTSアソーク、MRTスクンビット駅下車徒歩約10分

大通りソイ21(ソイ・アソーク)のタイ料理屋を右折すぐ 入り口はこじんまりとしています 腕前ピカイチセラピストのメウさん

アソークにある、ビヨンドスパ&ビューティは、バンコクで約15年間もの間、日本人から親しまれた実績を持ち、フェイシャルからタイマッサージ、まつげエクステンションまで、女性の美しくなりたい!を全て叶えるメニューが手頃な価格で受けられる人気店です♪
特に乾燥や紫外線、空気の汚れなどバンコクの過酷な肌環境で痛めつけられたお肌を優しく労わるフェイシャルメニューに定評があります。
今回はスパおすすめのビューティパッケージを。ビューティパッケージは、90分のアロママッサージと120分のエクストラホワイトニングコラーゲンフェイシャルトリートメントとのパッケージです。
 
今回は体験のため2時間のトリートメントでしたが、充分効果を感じられる仕上がりは、リピートしたくなる率100%です!
 
 
2階にある店内は、暖かみのある間接照明と、ブラウンを基調としたアジアンテイスト。
既にいい香りが漂い、気分もリラックス。
 
まずは、フットバスで丁寧に足を洗い、お部屋へ通されます。個室は14部屋、ペアルームも2部屋あり、カップルや友人同士での利用もできます。
お部屋でスパの紙パンツとヘッドキャップを被り、準備万端!まずは香り高いアロマオイルマッサージで、全身のスジをほぐしていきます。
 
 
施術は全て経験豊富なスペシャリストが担当し、技術の高さにも定評があります。
手の平で人肌に暖めたオイルを腰から肩にかけてゆ~くりとストローク。
その流れるような手の動きや、強さ加減、間(ま)は、街スパとは思えない程の気持ち良さ!リーズナブルが売りの街スパ独特の、せかせかしてただ強いだけで、施術の後逆に疲れがくるオイルマッサージとは一味違います。
『お客様に気持ちよくなって帰ってもらいたい』というセラピストの気持ちが伝わってきます。両足、両腕が終わるとお腹のマッサージ。
ほとんどのスパでは、バストもタオルをえいっとめくられて、遠慮なくマッサージされるのですが、これは日本人にとって何処か恥ずかしくくすぐったいもの。
 
 
こちらではバストへタオルを掛けたまま、お腹周りだけマッサージされたので、この点でも気遣いが感じられました。
次はお楽しみのフェイシャルトリートメント。
低刺激性のプロダクトでメイクオフした後、スクラブで肌表面の汚れを落とします。
スクラブで落としきれない毛穴に詰まった汚れや老廃物は、オゾンスチームと吸引機でしっかりオフ。
毛穴の奥までキレイに!後のコラーゲンの効果を最大限引き出す為、このステップはとっても重要。丁寧にクレンジングしてくれるのもビヨンドスパの特徴です。
 
 
。コラーゲンジェルを顔全体に塗り10分程浸透させ、ビタミンEを配合したクリームでデコルテまで念入りにマッサージ。
その後さらにコラーゲンを塗布した後、黄金マスクを15分ほど密着させ潤いと栄養を補給。
最後に冷たいタオルで開いた毛穴を引き締め、保湿ジェルと日焼け止め、お好みでパウダーサービスも。
トリートメント後のお肌はもっちりやわらかく瑞々しくなり大満足!
お肌もワントーン明るくなりました♪
 日々お疲れのお肌と体を、バンコクのおすすめスパで癒してみては?料金もお手頃なので是非!!
 
 
 
 
 
 
 
Jul. 26

わざわざ行くべし! 効果テキメン、感動の足ツボマッサージ

Post on 2012年7月26日 カテゴリー: タイ・エキスパート, 旅のコツ, 旅作家 とまこ, 現地情報

 サワディーカァ、とまこです♪

旅の本とか書いてます。

 

バンコクで過ごす中で

「革命的!」

と思ったこと、たくさんあります。

 

その中でも革命率の高かったことのひとつは、マッサージ。

きっもちいいのがお安く、あっちこっちにあるから、

毎日でも受けられちゃうってこと。

 

これは、ココロの支えですよ!

一日中、あっつい中サンダルで歩き回って、

ヘロへロになろうとも、後でマッサージ行くから

ヘーキヘーキって、安心してるんです。

 

 

安心顔代表。バンコクでみつけたコックさん像

 

 

どのくらい安いかというと、1時間300バーツ前後(≒900円)。

日本はどーでしょ、15分うん千円とかの世界でしょ。

しかも、タイは、相当!レベル高いですからね。

こりゃ、たまのタイライフのときくらい、思う存分やっとかないと~。

 

 

 ドクターフィートの料金表

 

『ドクターフィート』

 

http://doctorfeet.6te.net/first%20page.html

 

 

  

 

 

いろいろ行きました。あっちーこっちー、行きました。

毎夜毎夜、みょーに元気になってから

ロンポーマンションに戻るわけですよ。

だから、ちょくちょく夜中のベランダシンハー。

ロンポー名物夜景をツマミに、カンパイ★

は~、なんて正しいシンハーの儀式!

 

    ロンポーマンションからの夜景はプライスレス

 

 

で、マッサージの感想はというと。

行ったところは、大抵どこもよかったです。

タイって、ほんとにマッサージ大国だなぁ、としみじみ思いました。

なので、雰囲気やアクセスのよさ、営業時間が

お気に入りのポイントとなりました。2位までは。

 

でも! 何でも1番ってすごいことなんですね!

ずば抜けてましたよ、『ドクターフィート』 は……。

だって正直、アクセスも雰囲気も、特別すごいわけではないですもん(笑)。

(とは言っても、BTSトンロー駅からタクシーに

乗ればすぐです。歩いても15分くらい。)

それでも、わざわざ行く価値、大ありです。

 

 

     かたぎな雰囲気

 

 

どこのマッサージやさんでもよくあるのは、全身と足のメニュー。

わたしがそこで感動したのは足マッサージ、1時間350バーツです。

担当してくれたのは、笑顔のすてきなおねぇさん。

足を、丁寧に洗っていただき、スタートです。

ねぇさんは、ぐぐっと力強くツボを押します。

台湾系足ツボマッサージに近いかな?

一箇所一箇所、とーっても丁寧に、押しほぐしてくれます。

あぁリラックス~。

 

 

     お店には、日本語の本や雑誌もある

 

 

でも、不思議なことが。

リラックスして、ココロも充分ほぐれているのですが、眠くならないんです。

他のお店でやったほとんどのときは、途中で眠りに落ちました。

なのに、こっちは、健康になっていくのを、バッチリ見届けている感じ。

普段、肩もんでもらって、あーそこそこ、っと妙にテンションあがること、ありますでしょ?

そんなのが、永遠につづく感じです!

他がリラックス系なら、ここは元気はつらつ系!!

 

そんなわけで、歓喜のまなざしで、ねぇさんの指の動きをじっと見つめます。

あ~、これがプロの仕事ねぇ……と、しきりに感心……

 

 

    !!!!ドスン!!!!

 

 

ぎゃぁっっっ!!!

なになに??この、重苦しいつきは!!

足裏の、深く深~い芯みたいなとこが、

ぐぅっとひねっくり返るみたい、

「イタイッッッ!!!」

 

「○○○ワルイデス(日本語)」

 

ねぇさん!

痛すぎて、どこが痛いかなんて瞬時に右から左に飛んでくよー!

「どこどこ?」

聞き返すと、足ツボ表を持ってきてくれました。

 

 

     日本語で書かれてる。こわいくらい詳しい

 

 

で、見ると、生殖器系、ナヌッ!

こういう足ツボ系は、悪いところが痛いんですよね。

そこをもみほぐせば、ちょっとは改善されるんですよね。

なので、痛くて痛くて、もだえながらも、

治したいから耐える耐える、うぐぐぐぐ……。

なんとか痛い箇所を終え、足裏全体も終え、ひざ下モミモミになると。

 

 

    !!!!ドスン!!!!

 

 

またかーーー!

おっとそこも、生殖器系のツボでした。

 

 

     足ってツボだらけね

 

 

なんか、妙に納得しちゃって。

激痛が二箇所、その二箇所ともが同じ系統のツボだったので。

痛いところが悪い、っていうのは正しそうですねぇ。

 

で、再び、元気はつらつ系に気持ちよくなり……

すると、問題提起されたことが、スーッとココロに入ってきました。

自分の体をいたわってあげようって、明確に思えてるのです。

あ~、これ、マッサージ効果で、ココロも元気で素直になってる証拠ですね♪

気分よく終了。で、サンダルをはく……

 

 

     !!!???!!!???

 

 

ほんとに、ほんとに、たまげました!

足が、3分の2に縮まった??!!

始める前、歩き回った足はパンパンで、サンダルにムリヤリおさめ、

ストラップもぎゅうぎゅうと力づくでとめたのに。

なのに、施術後は、スルッと入ってゆるゆる、逆に歩きづらいくらい、ゆるゆる。

目が真ん丸、イタイイタイも好きのうち!

あぁ、もう一度言います、これが、なんで、350バーツ?? 

コストパフォーマンスよすぎでしょ!

 

 

は~、大満足。ロンポーマンションまで、歩いて帰れちゃいそうですよ~♪

……で、また足がパンパンになって、ドクターフィートまでやってきて、

元気はつらつになって、また歩いて……

 

あ、仕掛けもバッチリですね(笑)

 

     肩マッサージ中の男性

 

 

Jul. 23

タイのショッピング事情 : もう買い物難民になりたくない!ウィークエンドマーケット攻略法。

Post on 2012年7月23日 カテゴリー: ショッピング, 旅のコツ, 現地情報, 現地特派員

サワッディー・カァ! 清水 千佳です!

 

 ショッピング事情【洋服】【タイシルク】と続いているので雑貨のご紹介を・・・と思っていたのですが、たまには指向を変えて「ショッピングスポット」の紹介をしようと思います。

週末限定だけど、超定番のショッピングスポットといえばウィークエンドマーケット。ちなみにこの画像にうつっている時計台は友達をはぐれたときの待ち合わせスポットとして便利

ここを紹介していないガイドブックはまずない!と言っても過言ではないほど「超定番ショッピングスポット」ウィークエンドマーケットについて。

 

安さはバンコクナンバー1!とりあえずバンコク中心部のショップ、露店、マーケット、デパートと比べてもここが断然安い!

 

 

その巨大さから迷子の定番スポットとしても有名ですが・・・(笑)。

 

その名前の通り、土日のみ開催のウィークエンドマーケット「チャトゥチャック」。バンコクからBTSまたは地下鉄で30分弱、北へ行ったところに位置。地元タイ人のみならず世界中から観光客やバイヤーたちが押し寄せるスポットでもあるんですよ。

 

タイ語では「チャトゥチャック」と呼ばれていますが、英語では「ウィークエンドマーケット」、または表記のJatujakを省略して「J.J Market」とも呼ばれるこの市場、バンコク最大級、1万以上もの店が軒を連ねます。

 

ここでの買い物の魅力は、ほかでは売られていないオリジナルアイテムが多いこと。そのセンスがバイヤーたちの目に留まり、お店が繁盛してくるとバンコクの中心部に品物を卸したり、支店を構えるようになるのだとか。もちろんオリジナル以外にも、定番のお土産(象の置物やエスニック小物やバッグなど)を扱うお店もたくさんあり、バンコク市内のお土産屋さんやデパートよりも23割は安く買うことができます。

 

◇脱!買い物難民宣言!

 

「なんとなく行ってみた」では買い物難民になってしまうこと間違いなし。最悪、迷子にだってなってしまう。何が欲しいが目星をつけておくこと!

 

初めてここを訪れる人はその巨大さにびっくりするはず。その巨大さと迷路のように入り組んだマーケット内の通路が原因で、ただひたすら歩きまくり結局お目当てのモノが売られているところにたどりつけない!なんていうなんとも可愛そうな観光客も続出。

 

マーケットの中はファッション、民芸品などの雑貨、アート、家具、生鮮食品、動物など売ってないものはないんじゃない?ってくらいいろんなものがエリア別に分けられているんですね。けど、その巨大さゆえ、すべてのエリアを回るのは丸1日かけても到底無理。

 

何にも調べずただ「有名なショッピングスポットだから」という理由でぽっと行ってしまうと、迷子にはなるし、暑いし、買いたいモノがどこに売っているのか分からないし・・・で狂っちゃいそうになること必至なんで。私なんてその昔、歩いても歩いても古本と植木とペットの売られているエリアから抜け出せなくてめっちゃくちゃイライラしたことがあったし。

 

じゃ、どうすればこの巨大なウィークエンドマーケットで買い物難民にならずに済むか?

 

ってことですよね、知りたいのは。

 

はい、ではここで買い物難民にならないための攻略法をお伝えしましょう。

 

・事前に詳しいガイドブックで行きたい「お店」というよりも、「エリア」の目星をつけておく。

 

これ、かなり重要。嬉しいことにガイドブックのウィークエンドマーケット情報が年々詳しくなっていっています。事前にガイドブックを熟読して自分が欲しいテイストのものがどのエリアに売られているかチェックしておきましょ!

 

・事前に地図をダウンロードしておく。

マーケットの入り口には無料地図が配布されていますが、できれば「Jatujak Guide.com」というチャトゥチャックの案内サイトから地図を事前にダウンロードして、計画しておくといいでしょう。

 

こちらからダウンロードできます。

http://www.jatujakguide.com/home/jjmap_big.html

 

・とりあえず筆者のオススメを信じてみる

 

インテリア小物も充実している。私の好みではないけど、あまりの可愛さに思わず買ってしまった(笑)

 

それぞれ趣味が違うので絶対万人が満足するとは思いませんが(汗)、とりあえず私のオススメをご紹介しますね。

 

    * トレンド系ファッション:セクション34周辺

    * タイらしいデザインのバッグや民芸品:セクション2527周辺

    * Tシャツやリゾート系ワンピースなど:セクション1821周辺

    * 革製品:セクション513

    * タイらしいデザインの照明やファブリック:セクション810、セクション26にも

    * セラドンなどの陶器:セクション1721

    * 絵画や彫刻などのアート:セクション7

    * カフェ、レストラン:セクション3

 

◇気をつけてくださーい!

 

市場内にはドリンクを売っている屋台がたくさんあるので、こまめな水分補給を絶対忘れないように!

 

どのガイドブックにも書かれているのであえてこのブログでお伝えする必要はないかなと思ったのですが・・・念のために・・・!

 

 

・スリには注意!:タイ人だって被害にあうくらいのスリスポット。現金を分散させて持つ、財布を後ろポケットには入れない、かばんは常にに前に持っておくなどのスリ対策は万全に!

 

・迷子になる可能性大!

同行者とはぐれてしまった場合の待ち合わせ場所には、セクション1617の間にある時計台がおすすめ。

 

・水分補給を忘れずに!

実際にこのマーケットで脱水症状を起こしそうになった人を何人も知っています。とにかく蒸し暑いので、ショッピングに夢中になりすぎず、水分補給することを忘れずに!フルーツジュースや水を扱う露店や一息つけるカフェもたくさんあります。

 

 

では、迷子にも脱水症状にならず、目的のモノが買えない!なんてことにもならず、スムーズにウィークエンドマーケットでの買い物が楽しめることを祈っています!GOOD LUCK ナ・カァ~!

 

 

◇アクセス

BTSモチット(Mochit)駅またはMRTチャトゥチャック(Jattujak)駅から徒歩3分程度。チャトゥチャック公園方面の出口を出て、マーケットの横にある公園を抜けるとエントランスにぶつかります。この駅を利用する人のほとんどがチャトゥチャックに行くので流れについていけば到着できます。タクシーで行っても30分、メーターで100バーツ前後で行くことができますが、この周辺は渋滞していることも多いのでBTSまたはMRTでの移動をおすすめします。

 

DATA

Jatujak Weekend Market(ウィークエンドマーケット「チャトゥチャック」)

住所:Kampaengphet 3 Rd., Ladyao , Jatujak

TEL02-272-4575

営業時間:8:0018:00(店によって異なる)

営業日:土日のみ(ごく一部、平日でも開いている店もあり)

 

Jun. 21

タイ・エキスパートのとまこです

Post on 2012年6月21日 カテゴリー: タイ・エキスパート, 旅のコツ, 旅作家 とまこ

タイ・エキスパートのとまこです

サワディーカァ、とまこです♪

旅の本とか書いてます。

最近、所用でバンコクのロンポーマンションに、1ヶ月間滞在してました。

いい日々でした~。

 

部屋からの眺め

わたしはもともと、バンコクが「旅のついで」的に好きでした。

猛暑が引いた夜、車にバイク、トゥクトゥクのエンジン音と、

わいわい陽気な旅人ボイスにまみれ、屋台でカンパイ、シンハーうまい!

そんな、いかにもアジア的でパワフル、エキゾチックなイメージが、

わたしの中での、ザ・バンコク。

楽しい、好き! でも、あえて、バンコクだけに遊びに行く、

という発想はなかったのです。

旅の途中に立ち寄るのにちょうどいい、気分転換用の大都会。

街中のイメージ

 

ところが、一ヶ月滞在してみると、

バンコクのイメージはすっかり厚みを増し、

わざわざ遊びに行きたい大都会、に変わっていました。

今まで、こんなに女子っぽいコトであふれる街とは思ってませんでした~!

 

エステは種類豊富でレベル高!しかも、リーズナブルってうれしすぎ……

 

ちなみに帰国後、複数の男女に

「お肌つやつやしてる!」 って言われました♪

 

かわいく、おいしく、ヘルシーなカフェがいっぱいあって、

 

おしゃれで、雰囲気抜群のバーも、あちこちに、

 

すごーく個人的な話ですが、世界一好きなバーを

見つけました。いごこちよすぎ、住み着きたいです。

 

アンティーク市場やお店がごろごろしている、味わい地区があり、

日本に店舗のない、タイ発のおしゃれブランドショップがあり・・・・・・

もちろん、もともとのイメージ、屋台でシンハーな喜びも健在です。

 

 

ほれました。バンコクに、わたしのハートは持っていかれました~。

週末、ちょこっとだけでも、わざわざ遊びに行きたいです!

 

そんなわけで、これからこのブログで、愛してしまったバンコク滞在日記を、

女子目線でたっぷりでお届けしたいと思います。

どうぞよろしくお付き合いくださいませ☆

 

 

次回は、フェイシャルエステのお話。

施術後、「コレは?!」 と、鏡を2度見してしまった

驚異のフェイシャル、自分史上NO1のところです☆

 

 

 

 

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