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タイ欲張りブログ 現地の最新情報やおすすめスポットなど情報が盛り沢山!

May. 15

タイの新しいデスティネーションの勉強会に参加してきました!

Post on 2014年5月15日 カテゴリー: スタッフ, ツアー情報, 現地情報, 観光

★こんにちは、NISSIN TRAVEL ONLINEスタッフ渡辺です!

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今回はタイ国政府観光庁様主催の新しいデスティネーション「ウタイタニー県」の勉強会に参加してきました。

長年タイ旅行に携わってきましたが、これまではあまり取り上げられなかった場所なので、楽しみです!

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入り口には何やらタイの芸能人?らしき等身大パネルが設置されてます。

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そして勉強会開催されました。

当日はウタイタニー県の副知事やタイ国政府観光庁の東アジア局長によるウタイタニー県の魅力セールスポイント等々の説明がありました。

一言で言えば、首都バンコクから陸路で2時間程度にある、小さな田舎町と大自然がすばらしい、ヒーリングリゾートです。
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そして勉強会の終わりに、その魅力がいっぱいつまったショートムービーの映写がありました。

約45分間のウタイタニー県を舞台にした物語でした。

入り口の等身大パネルは、その出演者のものだったんです。

ストーリーも一時的に事故で記憶をなくした主人公(日本からきた女性)がスタイタニー県のいろいろな場所を巡り、徐々に記憶を取り戻していくというもので、楽しくみさせてもらいました。

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主人公役で現地タイの女性誌のモデルとしても活躍中の「紺野ゆり」さんも参加してのトークショーも行われました。

今年より特に羽田空港からの便が増えたタイ。

いろいろな魅力がバンコクやプーケットなど有名なエリア以外にもたくさんあるので、

是非今後のツアーにしていきたいと思います。

May. 9

ホアヒンの魅力2

Post on 2013年5月9日 カテゴリー: タイ・エキスパート, ツアー情報, 清水千佳

 

 

サワッディー・カァ!
GWはどこか旅行に行かれましたか?私は実はタイではなく南伊豆に行っていました。今までタイ以外のビーチリゾートに行ったことがなかったので、日本のビーチも見たいなと思い、車で南伊豆まで足を伸ばしてみたのですが、岩地というビーチリゾートの砂浜がプーケットの離島、ラチャ島の砂浜とそっくりで驚きました。両方とも静かでこじんまりした入り江になっていて、海の色が明るいんですよね。日本でビーチに行っても仕事柄どうしてもタイのビーチを比べてしまいます(笑)。

さて!前回に引き続き今回も、清水おすすめの穴場ビーチリゾート「ホアヒン」の魅力についてです。

特に小さいお子さんやお子さんのおじいちゃん、おばあちゃん世代と一緒に旅行される方にはおすすめビーチリゾートの理由として

その理由は・・・

・治安が良い

・街とビーチの雰囲気が良い

・白砂のビーチでも、一部エリアを除いてモーターマリンスポーツが禁止されているので静か
・自然と白浜が美しいビーチが多い

という点をご紹介しました。まだまだありますよー!ホアヒンの魅力。

・物価が安い
島のリゾートはどうしても外国人観光客が多いので物価がバンコクと比べても若干高め。特に交通費はバンコクよりもかなり割高感があります。

ホアヒンはタイ人の観光客が多いからか(タイ在住外国人も多いですが・・・)食費、交通費にはかなり割安感があります。しかも、「いかにも観光客向けのバカ高いシーフードレストラン」のようなものはほとんどなく、タイ人向けのおいしくてリーズナブルなシーフード食堂やレストランばかり。本場の味がお安くいただけるのはうれしいですよね。

・海以外の観光も実は充実している

よくホアヒン好きの人から「ホアヒンって何もないから良いんだよね」という言葉を聞きますが、実は結構ビーチ以外の観光も充実しているのです。

<ナイトマーケット>
まず一つはホアヒンで一番有名な「ナイトマーケット」。ホアヒンの中心部で、夕方6時くらいからナイトマーケットが開かれます。洋服や、工芸品などのお土産類から、果物、シーフードなどを売る屋台が所狭しと並んでいて毎日地元タイ人、旅行で訪れたタイ人、外国人で大盛況です。

<マルカタイヤワン宮殿>
そして、海辺には宮殿も。マルカタイヤワン宮殿というラーマ6世時代の高床式、総チーク材のタイ建築様式の宮殿です。館内には写真や当時の調度品なども飾られていて、当時のタイ、王室の様子を垣間見ることができます。海辺にある宮殿なんて、タイ広しといえど、ここホアヒンだけですよ!

<カオタキアップ>
仏教国のタイだからこそ必ず訪れたいのは、海辺の岩山の上に佇むお寺と仏像「カオ・タキアップ」です。岩山の上にあるお寺からの眺めは、お寺の神聖さも手伝い心洗われるものがあります。
<ムエタイ観戦>
ムエタイ観戦できるのはバンコクだけではありません。ホアヒン市内では2か所でムエタイ観戦ができます。場所はGrand Sports Arenaと Mr. Chop Rawee Thai Boxing Gardenの2箇所。

<ゴルフリゾート>
実はホアヒンはタイでも有数のゴルフリゾートとしても有名なのです。ホアヒン周辺にはいくつか本格的なゴルフコースがあり、日本よりも安くプレイができます。

<乗馬>
前回のブログでも少し触れましたが、ホアヒンのビーチでは乗馬がアクティビティとして楽しめます。「海辺で乗馬」という上品な王室リゾート気分が楽しめてよいですよね。

<ワイナリーで象乗り体験>
実は一番詳しく紹介したいのがこれ!サイアムワイナリー社が、ホアヒンに作ったワイナリーがあります。モンスーンバレーというワインを作っているのですが、日本のタイレストランでも最近よく見かけるようになりましたよね。

東南アジア最大規模を誇るワイン畑があり、象に乗りながらブドウ畑とホアヒンの自然を楽しめるアクティビティが人気です。施設内にはブドウ畑の見渡せるレストランもあり、お食事とワインも楽しめます。またボトルペインティングもあり、自分のためのお土産としても人気です。子供は象乗り、大人はワインというように、親子が一緒に楽しめるアクティビティスポットとして注文を集めつつあるスポットです。ワイナリーについてはもう少し詳しく次回のブログで紹介したいと思います!

May. 1

タイ旅行のリピーターが行きたいと思っている「新観光スポット」とビーチリゾート

Post on 2013年5月1日 カテゴリー: タイ・エキスパート, ツアー情報, 清水千佳, 観光

サワッディー・カァ!タイ・コンシェルジュの清水千佳です。

前回はおすすめタイ土産として、サイアムワイナリー社が作っているモンスーンヴァレーというブランドのワインをご紹介しました。今回はそのワインの原料となるワインが作られているワイナリーについて。少し長くなりそうなので、数回に分けてご紹介したいと思います。

みなさんご存じのようにタイ旅行は半数以上がリピーター。ということは、一度行った観光地はもう行かないので、リピーターの方々は新しい観光スポット、面白いスポットを毎回探しています。そんなタイ旅行リピータの方たちが「おもしろそう!」「行きたい!」と注目を集めているスポットが今回ご紹介する

ホアヒンとモンスーンヴァレーのワイナリー

なのです。場所はバンコクから車(またはバス)で約3時間、バンコクから車で気軽に行けるリゾートとしてバンコクっ子にバンコク在住外国人に人気のホアヒンにあります。

まずはホアヒンの魅力から・・・

日本ではタイのビーチリゾートと言えばプーケット、サムイ、パタヤの3大ビーチリゾートですよね。

この3つもそれぞれ違う魅力があり私自身も大好きなのですが(パタヤだけちょっと違う雰囲気ですが・・・w)、意外とこの3か所以外のビーチリゾートが日本人には知られていないというのが、常々

「もったいない!!」

と思うこと。中でもホアヒンは個人的にもおすすめしたいビーチリゾートなのです。特に小さいお子さんやお子さんのおじいちゃん、おばあちゃん世代と一緒に旅行される方にはおすすめのビーチリゾート。

その理由は・・・

・治安が良い

ホアヒンはタイ王室の避暑地としても知られていて駅には、かつて王族たちが使用していた専用待合室が残っています。現在のラーマ9世(プミポン国王)は、一年の多くをここホアヒンのクライカンウォン宮殿で過ごしていることから、治安も良いことでも知られています。

・街とビーチの雰囲気が良い

ホアヒンはこのように王族の御用達、そしてバンコクの上流階級向けのリゾートとして発展したため、日本で有名なプーケットやパタヤビーチのような喧騒とは全く異なる、上品な雰囲気をもつリゾートとなりました。

 

白砂のビーチでも、一部エリアを除いてモーターマリンスポーツが禁止されています。

賑やかでマリンスポーツががんがんできちゃうリゾートも楽しいですが、小さいお子さんやお年を召された方が一緒だとちょっと疲れちゃいますよね。ホアヒンなら落ち着いた静かなビーチでのんびりと過ごすことができます。
・自然と白浜が美しいビーチが多い

メインビーチはホアヒンの中心から南へ、美しい白浜のビーチが7キロにわたって広がっていて、ビーチ沿いには、 高級リゾートホテルやレストランなどが建ち並んでいます。しかし、ホアヒンという土地柄、雑多な騒々しさや喧噪とは無縁。落ち着いた雰囲気です。

 

 

他にもカオタキアップビーチ、スアンソンビーチ、サイノイビーチなど美しい自然が残ったビーチが広がっています。ホアヒンから50キロほど南に行ったところにはサムロイヨー国立公園もあり、美しいビーチに加えて、中に寺院のある洞窟、イルカの生息地などもありタイの自然を大満喫することができます。

少し長くなったので今回はこの辺で。次回も続いてホアヒンの魅力をお伝えします!

Apr. 8

『地元にふれる水上マーケット』

Post on 2013年4月8日 カテゴリー: ツアー情報, 現地情報, 現地特派員

 バンコクの駐妻 チョンプーです

 

春休み、冬休み、年末年始は一般的に観光客が増えるシーズン。

加えて「海外に知り合いが住んでいる」ともなれば、家族・親戚・友人なども次々に遊びにやって

くるのが常。そんな時、在タイ者は臨時添乗員ばりに張り切ってしまうのもお決まりのこと。

 

 

先日、久しぶりの海外!&初めてのタイ!!という友だちが来タイ。

日本は南国とは違う時間が流れているので、滞在中の日程はほぼこちらに一任。

あれこれ考えて、彼女の希望も加えてチョイス。

定番のワット・ポー、ワット・アルン、アユタヤ半日観光(ゾウ乗りも)にタイ料理。

フット・マッサージ、ニューハーフショー、お買いものと王道をまっしぐら。

これにちょっとヒネリを入れて、国立博物館、ジム・トンプソンハウス見学をプラス。

最後は「地元っぽいところを見たい!」との希望に応えて、線路市場とタリンチャン水上マーケット。

 

メークロンの線路市場(http://etabi.nissin-trvl.jp/featured/thailand/tetsuko/ )は今回3度目。

一方、タリンチャンは実は初めて。ボート・ツアーに乗るつもりで時間節約。タクシーで現地まで

行ってきょろきょろ。

 

水上マーケット入口

 

ツアー窓口を見つけてその場で申し込めばOK。

 

ボートツアーチケット売り場

 

ただしこのマーケット自体土日しか開いていないところなのでご注意を。時間帯、曜日によってツアー内容が多少変わるとの噂。参加したのは、朝10時半から約2時間のツアー(大人ひとり99B≒約300円)。

 

ツアーのボート

 

なまずの餌やり、蘭ファーム訪問、カオ・ラム(蒸したもち米に小豆の入ったおやつ)売り場、お寺を1,2か所廻って元の船着き場へ。

 

なまずの餌やり

 

途中停泊した先で買い食い(乗船前にしっかり調達済…笑)&散歩も楽しめて、水辺で生活する人や、すれちがう他のボートのお客さんと手を振りあうのも多生の縁。強いて言うなら、ボートの座席の板が長時間座るとお尻がちょっと痛くなるのだけが玉にキズ。

 

下船後は、お待ちかねのランチタイム。船の上で調理してくれる様子を眺めた上で好みのモノを注文できる水上食堂。時おりゆるっと吹く川風を感じながらかぶりつく炭火焼のエビの美味しさ。

 

お寺の前に停泊中の売り子さん

 

「あ~~、お休みの昼下がり気分♪」が一気に高まってしまうのでした。

 

タリンチャン水上マーケット

324,Chakphra Rd., Talingchan,Bangkok   8:00~17:00(※土日のみ)

市内からタクシーで約40分から1時間(混雑状況により料金150B~200Bくらい)。

自力でバス、タクシーを利用する際は、マーケットの名前、住所をタイ文字で書いてあるものを

用意した方が確実です。

Jan. 29

バンコクの注目ナイトスポット「アジアティーク ザ リバーフロント」

Post on 2013年1月29日 カテゴリー: ツアー情報, 清水千佳

サワッディー・カァ!タイ・コンシェルジュの清水千佳です。

今回は今バンコクで一番アツい!と言われているグルメ&ショッピング&エンタメスポット「アジアティーク ザ リバーフロント」のご紹介です!

ちなみに、清水千佳がプロデュースさせていただいたツアー「初めてのタイ~女子旅バンコク編」でもツアースケジュールの中にここを訪れる予定となっています!
http://etabi.nissin-trvl.jp/featured/thailand/expert/

 

一昔前(7~8年くらい前)まで”マーケットでショッピング”と言えば週末にバンコク郊外にあるウィークエンドマーケット(タイ語名:チャトゥチャック)が主流でした(もちろん今でも観光客にもタイ人にも人気スポットですが)。

 

それが数年前にルンピニ公園とルンピニボクシングスタジアムの間に「スワンルム・ナイトバザール」という巨大ナイトマーケットが出来て、週末ウィークエンドマーケットに行けなかった人も、いつでもお安く可愛いアイテムのショッピングができるようになりました。

 

バンコク観光スポットの定番となっていたスワンルムナイバザールのエリアが再開発により閉鎖→移転となり・・・。その後、移転となった新しいナイトバザールはアクセスもよくなく、イマイチ盛り上がりにかける・・・と言われ、観光客の夜のお楽しみ(健全な方ですよw)スポットが無くなってしまった状態でした。

 

そんな時にスワンルム・ナイトバザールを越える規模と楽しさ!と鳴り物入りでオープンしたのが

アジアティーク ザ リバーフロント
Asiatique The Riverfront

バンコクの中心を流れるチャオプラヤ川沿いに巨大な敷地を有し、スワンルムナイトバザールにあったような安くて可愛いアイテムが売られているショップが建ち並ぶマーケットから、伝統人形劇「ジョー・ルイス・シアター」やバンコク市内から移転してきた老舗ニューハーフキャバレーショー「カリプソ」、更に施設内には50店舗近くもの飲食店も。その前評判に勝るとも劣らない、グルメ、ショッピング、エンタメのすべてが楽しめるバンコクの超ホットスポットとなったのでした。

 

場所はチャオプラヤー川沿い。BTSサパーンタクシン駅から「アジアティーク ザ リバーフロント」専用の無料シャトルボートが出ています(運行間隔は30分に一本。所要時間はは約10分)。タクシーやトゥクトゥクでのアクセスも可能。

バンコクを訪れたなら、からなず一度はここを訪れないと損!絶対に損!と断言できるくらい「バンコクでの楽しみ」がぎゅーーーっと凝縮されたスポットです。是非、足を運んでくださいね!

【DATA】
アジアティーク ザ リバーフロント
住所:2194 Charoenkrung Rd., Wat Prayakai, Bangkoleam, Bangkok, 10120
TEL:02-108-4488
営業時間:16:00 – 24:00
http://www.asiatiquethailand.com/en/index.php

Dec. 21

とうとう完成しました!他のツアーとは違う!「清水千佳企画の女子タイ旅」

タイエキスパートの清水千佳です♪

サワッディー・カァ!タイ・コンシェルジュの清水千佳です。

前々からブログでも少し触れたこともあった清水千佳企画の女子旅ツアーですが、ようやく完成しました!!!
初めてタイに行く人向けに、

ここは絶対におさえておいて欲しい!と思う観光スポットもやっぱり初めてタイへ行く人向けなのでしっかり組み込みました!

他のツアーではまず組み込まれることのない「地元のタイ人に人気のあるレストラン」をツアー工程にいれてもらい(結構、これって旅行会社さんとしてはイレギュラーなことでお店との交渉とか大変だったみたいです・・・汗)

 

ソートンレストラン

そして、女子旅の醍醐味といえばなんと言っても「ショッピング」ですよね。

このツアーで訪れるのはいわゆる「ツアー客向けのお土産屋さん」ではありません!

今、バンコクで一番あつい!と言われている巨大バザール「アジアティーク」、巨大デパートコンプレックス「セントラルワールド」、あの高級タイシルクがお安く買えちゃう「ジムトンプソンのアウトレット」まで・・・。

 

アジアティーク(イメージ)

タイの「安くて可愛いアイテム」から「センスも質も良いお土産」「タイシルク」で、女性なら「タイで欲しい!」と思うものが全部買えちゃうショッピングが可能なツアーになっているんですよ。

 

あのジムトンプソンのアウトレット!

 

そして忘れちゃいけないのが「タイのパワースポットめぐり」もしっかり組み込まれているということ。日本でもご利益のあるパワースポットめぐりがよく話題になりますが、タイも同じくいくるかパワースポットあって、地元タイ人に人気のスポットでもあるんですよ。パワースポットについては説明がちょっと長くなりそうなので、また次回のブログでご紹介しますね!

では、ツアーの詳細はこちらからご覧ください!

 

http://etabi.nissin-trvl.jp/featured/thailand/expert/

 

Nov. 26

カオヤイに向けて出発!

Post on 2012年11月26日 カテゴリー: スタッフ, ツアー情報, 現地情報, 観光

 

スタッフ渡辺です

 

コンビニ

 

カオヤイ

本日は、世界遺産カオヤイに向けて出発しました。
朝7時出発でやや眠たいですが、頑張ってレポートします♪

バンコク市内を出発し、約200キロ。3時間の道のりです。
途中のトイレ休憩。日本でいうサービスエリアです。
昔のタイのイメージとは全然違う、きれいなトイレとコンビニ、ハーゲンダッツのお店まであるんです。

Nov. 25

ペニンシュラバンコク

Post on 2012年11月25日 カテゴリー: スタッフ, ツアー情報, 現地情報

スタッフ渡辺です

午前中は、昨夜お世話になった、ペニンシュラバンコク視察です。

リバーフロントの雰囲気抜群のレストランで朝食。
さすがペニンシュラ!クオリティがすごいです。
もちろん卵料理コーナーもありますが、エッグべネディクトがあって、ビックリです。
是非行かれる方は注文してみて下さい♪

 

続いてお部屋です。

全室リバービューでバルコニー付きとなしの部屋があります。
室内は、これぞペニンシュラ!品の良い調度品と、雰囲気が抜群です。
バスタブでは、テレビも見れちゃいます♪

 

 

 

ペニンシュラといえば、やっぱりスパですよね~

 


ご滞在の際には是非体験してみてください。
最高に癒せる時間が過ごせそうです

Nov. 24

タイに向けていよいよ出発!

Post on 2012年11月24日 カテゴリー: スタッフ, ツアー情報, 現地情報

スタッフ渡辺です

Web事業室の渡辺です
今日からタイ出張です。

今回はタイ航空さんなので成田空港第一ターミナルから出発です。

出発前に時間があったのでショッピングモールをチェック。
早朝にもかかわらずUNIQLOがすでにオープン!
便利ですよね~

 

 

エコノミークラスは端のJカウンター。かなり混んでいます。
30分は並ぶので早めの手続きが大事ですね。

 

 

クリスマスツリーが見送ってくれました♪

 

 

 

 

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