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台湾欲張りブログ

熱烈オススメ!すけすけ観覧車♪  by とまこ

Jan. 17
Post on 2014年1月17日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 現地情報, 観光

新竹のヘア用品パッケージがアツイ!!  by とまこ

Jan. 10
Post on 2014年1月10日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 未分類, 現地情報

おみやげに困ったら大学へ   by とまこ

Jan. 7
Post on 2014年1月7日 カテゴリー: 台湾エキスパート

学食が やーっば   by とまこ

Dec. 11
Post on 2013年12月11日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 現地情報, 食べ物

夜市B級グルメ   by とまこ

Dec. 8
Post on 2013年12月8日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 現地情報

エキスパート保谷の台湾ぶらり旅~台湾あったかスイーツ特集1

Dec. 1
Post on 2013年12月1日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 現地情報

皆さんこんにちは。台湾エキスパート、保谷早優怜です。

 

 

台湾には、冬の間だけお目見えするスイーツメニューがあるって知っていましたか?そこで今回は、寒いこの時期だからこそおいしい、冬のあったかスイーツを2回に分けてご紹介します。

 

①    焼仙草

 

 

 

台湾あったかスイーツ代表『焼仙草』。『焼仙草』といっても焼き菓子ではなく、仙草ゼリーを温めて葛湯のようにした状態!黒砂糖のような優しい甘みにほっとします。焼仙草に大きめのタピオカ、ピーナッツを入れた『焼仙草』は、台湾の冬ならではの味。冬だけのメニューですので、この時期に訪れたならぜひお試し下さい!

 

芋圓も入ったスペシャルメニュー!招牌焼仙草が食べられるのは…

☆鮮芋仙 台北微風店
大安區復興南路一段62號 02-2775-3395

招牌焼仙草(45台湾元・約150円)

 

②    台湾おしるこ

 

 

台湾にもあるんです。お汁粉。ただし、あまり甘くないから日本人にはかえって違和感を覚えるかもしれないので、美味しいお店を狙って食べるほうがいいんです。

 

というわけで…台湾汁粉系が得意な店といえばスイーツで有名な『糖朝(タンチャオ)』。

糖朝はとにかく冬スイーツメニューが豊富で温かいデザートだけで28種類! その中でもおすすめは『椰汁香芋紫水露』。

 

ココナッツと芋と紫米のお汁粉なんですが、甘すぎず、紫米とココナッツミルクとタロイモのハーモニーがもうもう最高! ココナッツミルク味が好きな方ならきっと気に入るはずだから試してみて☆

台湾お汁粉が食べられるのは…

☆糖朝

台北市大安區忠孝東路四段160號 (02)2772-2889

椰汁香芋紫水露(80台湾元・約250円)

 

この続きは次回のブログで。あなたも…台湾スイーツで心も体も温まりませんか?

台湾エキスパート保谷の台湾ぶらり旅~保谷イチオシレストランはココ♪

Nov. 30
Post on 2013年11月30日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 現地情報

 

皆さんこんにちは。保谷早優怜です。

 

 

さて今回は、ちょっとだけ郊外にあるんだけど……行く価値あり!の素敵なレストランをご紹介。新北投にある台湾創作家庭料理の店「阿嬌的店」です。

 

ここに向かったのはそう、まだ残暑が残る今年の9月のこと。

暑い…暑いのに…お店が見つからない!そう、それくらい店の入り口がわかりにくかったんです。踏み台みたいな階段をあがってまるで泥棒気分で(すみません)ベランダから不法侵入するみたいに入ると(苦笑)実はお店だった……というくらい。

 

この裏側が正面玄関だからこちら側から入った方が明らかに趣きがありますけど、初めての方はマンションの入り口から入るのがいいかもしれません。

店内もちょっとレトロ上海を意識してて古めかしい雰囲気。

 

 

茶葉卵は双子の(黄身が2つある)卵を使って15時間煮込んだもの

 

さてこの阿嬌的店、前日までの予約が絶対に必要ですが、ここに来ればその理由が分かるはず。ここは本当に、時間と手間ひまをかけたものだけがテーブルに並ぶんです。究極のスローフード。どれも一昼夜じっくりと火を通し、味をしみ込ませ、形を整えたものばかり。油で炒めず、揚げず、心をこめて作られた料理なんです。台湾にこんなに繊細な料理があったとは…。

 

メニューはコース料理のみでひとり1000台湾元(3300円)、1200台湾元(3960円)、1500台湾元(4950円)の3種類です。

 

 

阿嬌的店でとくに有名な料理が「碧玉瓢瓜」。豚骨を10時間煮て、その中に瓢瓜を入れ2時間とろ火でことこと煮込んだもの。アワビやフカヒレでだしを取ったスープがかかっています。さわやかな瓜の甘さが嬉しい一皿です。

 

からすみとりんご。めちゃくちゃ合う!感激です。

 

 

台湾料理の魯肉飯も出ました。

 

 

3日間煮込んだスープ。メニューは、季節によって変化します。

林さんの料理を食べるためなら、タクシーを飛ばして行く価値あり。日本語は通じませんので予約はホテルで頼みましょう。
<DATA>
阿嬌的店(アチャオダディエン)
住所:台北市北投區光明路220号4F 304室
アクセス:MRT新北投駅から徒歩3分程度。台北駅周辺からタクシーで30分程度(350~400台湾元くらい)。
TEL:(02)2892-3613(前日までに必ず予約すること)
営業時間:12:00~14:30、18:00~21:00
定休日:月曜日

 

エキスパート保谷の台湾ぶらり旅~バスを乗りこなせれば一人前?

Nov. 28
Post on 2013年11月28日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 旅のコツ

 

皆さんこんにちは。台湾エキスパート、保谷早優怜です。

 

 

台北にはたくさんバスが通ってます。バスの側面にある広告の派手さも台北らしさのひとつ。化粧品から新しいドラマ、映画、新装オープンのホテルなどなど、その時その時の台北の最旬情報満載なんです。

 

さて、今日はそんなバスに乗ってしまおう!という話。

 

例えばMRT善導寺駅から中山にあるタピオカミルクの春水堂に行きたくなった時…ふつう考えるのが

①     MRT

②     タクシー

 

だと思いますが、MRTだと善導寺―台北駅まで行き、地下鉄を乗り換えて中山駅まで行くということになります。この台北駅の乗り換えが結構距離があって手間がかかるから、ここはタクシーかなとも思うけど、MRTが20元なのにタクシー75元は高いなって思うときもありますよね……。

 

しかし実は善導寺から中山方面へ向かうバスがあるので、それに乗れば林森北路を北上してあっという間に南京東路まで行けるんです。まぁ、バス停からは少し歩きますけど、MRTの中山駅から歩くのとそんなに変わらないんじゃないかな?

 

でも、バスは手当たり次第に乗るととんでもないところへ向かったりしてとても危険。

私も、何度そんな目に合ったかわからないくらい(勘に頼れば頼るほどとんでもないところに行ってしまって泣きそうに)。

 

そこでわかったことは…

バスに乗るなら、誰かにきちんと教えてもらうこと。

 

・行きたい方向を告げてそこへ行くバスがあるのかどうかを地元の人に尋ねる。

・バスがあるとわかったら、バス停の場所、バス番号をしっかり聞く。

・目的地のバス停の名前をメモする

 

この3つがとても大切です。

 

乗りこなしたかったら…バス本を買うと便利。

 

 

まだまだ語りつくせないバスの乗り方!続きは、こちらのサイトをご覧ください。

台北のバス

http://allabout.co.jp/gm/gc/45008/

 

揺れるバスも何だかローカルになじむような気がして…ちょっといい感じ。

あ、台湾のバスはものすごく揺れるので、若い人はなるべくバスの後方座席へ座るのが老人へのマナーですので頭の隅に入れておいてくださいね♪

あああ 台湾かき氷!

Nov. 27
Post on 2013年11月27日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 食べ物

ああいとしのマンゴーかき氷

Nov. 26
Post on 2013年11月26日 カテゴリー: 台湾エキスパート, 食べ物

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